処方せんを読み込ますことによって、高額患者さんの処方せんを印刷します。毎月のわずらわしい処方せんのコピーがなくなります。一日分の連続読み込みも可能です。
調剤機器(自動薬剤分包機等)との接続が行えます。
インターネットを利用した「備蓄検索サイバースペース」へのデータの互換性を持たせ、近隣薬局、広域薬局と幅広いエリアで備蓄情報のやりとりができます。
処方せん入力と薬局間の医薬品売買入力で、在庫管理が機能し、自動的に発注予定表が作成できます。
医薬品の発注業務が、正確かつ効率的に行えます。薬品使用量をもとに、発注点方式による在庫管理が包装単位で可能で、買掛・売掛の管理まで行えます。